GUPIPON / PHILOSOPHY

何度も 失敗した

つまずいたのは誰かのせいかもしれない。
でも、立ち上がらなかったのは誰のせいでもない。

だけど、諦めなかった。
愚人間、ここに始動。
01 / ORIGIN

他人の
物差し
生きていた。

他人の幸せと自分の幸せを比較していた。

「あの人よりまし」と他人との物差しで
測りながら生きていました。

このプロジェクトは沢山の失敗の上に
成り立っています。

もう手加減なんてしない。

ぜひこのプロジェクトの本当の嘘を
ご自身の目で確かめて頂きたいです。

愚人間だった私たちが踏み出した
最初の一歩は希望が溢れています。

ANSWER

「圧倒的にやる」
それが答えだ。

うまくいかなかったことを、なかったことにはしない。 失敗も、遠回りも、見栄も、比較も、全部ひっくるめて作品にする。 GUPIPONは、完璧な人間のためのキャラクターではありません。

02 / SOFUBI

ソフビって
誰かと張り合う
ものじゃない

スマホを閉じて、これを見てほしい。

この頃、私はグピポと出会ってSNSへの執着を手放しました。 スマホの画面に映るキラキラした生活の写真よりも グピポ(愚人間)の中の主人公の生き方の方が ずっとおもしろいと思ったからです。

見栄を張ってしまう自分や、 他人と比較して生きてしまうことに苦しさを感じたら スマホを閉じて、このソフビを見てほしい。

30数年前のおもちゃに触れてみて、 今ある、おもしろさを大切にしようと思いました。

手にとって手放せないほど大切なソフビを、 自分自身で「後悔のない作品にしたい」と思っている。 グピポプロジェクトを手にとってくれた人へ届けたいです。

03 / MANIFESTO

愚人間の逆襲

誰かより上か下かではなく、自分が何を大切にしたいのか。
GUPIPONは、その問いを忘れないための小さな装置です。

比較から降りる

SNSの中にある他人の人生を追いかけるより、 自分の目の前にある面白さを拾い上げる。

失敗を隠さない

うまくいかなかった経験も作品の一部。 沢山の失敗の上に、次の一歩を積み上げていく。

後悔のない作品をつくる

手にとった人が、ずっと手放したくないと思えるものへ。 流行ではなく、自分たちが信じられるものをつくる。

GUPIPON DAILY

今日の愚人間度

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めくるたび、キミの愚人間度は変わる。何度でも、どうぞ。
今だからこそ、ソフビと向き合え。

誰かの人生じゃなく、
自分の人生を
生きるために。

グピポンは、比較や見栄からあなたを解放する存在。 スマホを閉じて、自分の世界を取り戻そう。